クラフトバンクCEOが語る、レガシー産業の未来づくりはこんなに面白い
【イベント概要】 クラフトバンクは、「世界に誇れる建設職人と建設工事会社が、もっと儲かる仕組みをつくる」を掲げ、建設現場の課題解決に取り組んでいます。
内装工事会社からカーブアウトする形で創業し、2021年の設立からわずか4年で導入企業は全国47都道府県・700社を超え、14,000人以上の職人が日常的に利用するサービスへと成長。2025年には、総額38億円のシリーズBラウンドも実施するなど、投資家からも「異例の急成長」と高く評価されています。
そして今回、クラフトバンクCEOの韓英志が登壇。 創業以来、メディアやイベントで語ることの少なかった“成長の舞台裏”を明かします。
産業を動かすスケールの事業創造に関心のある方にとって、クラフトバンクの“いま”を知る絶好の機会です。
🗓️タイムスケジュール
・18:45 受付開始
・19:00 パネルディスカッション
・19:45 質疑応答
・20:00 ネットワーキング
・20:30 完全撤収
🔍こんな方におすすめ
・急成長企業の経営や組織づくりに関心がある方
・レガシー産業のDXに関心がある方
・テクノロジーの力で社会的インパクトを生み出す事業づくりに興味がある方
・“現場のリアルな課題”をテクノロジーで解決するプロダクトづくりに携わりたい方
📕参考
・クラフトバンク コーポレートサイト
https://corp.craft-bank.com/
・建設DXを推進するクラフトバンク、総額38億円のシリーズBラウンドを完了
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000080019.html
・建設テック「クラフトバンク」が爆速成長。鍵は"徹底的なカスタマーサクセス"
https://newspicks.com/news/9212599/body
🎙 ゲストスピーカー
クラフトバンク株式会社 代表取締役/CEO
韓 英志(Youngji Han)
東京大学大学院(建築学)修了。リクルートに新卒入社し、国内で複数事業を経験後、東南アジア・欧州への展開を主導し、20+カ国展開の陣頭指揮を執る。2018年に内装工事会社・ユニオンテックへの経営参画を経て、クラフトバンクを創業。
👤 モデレーター
株式会社ユーザベース スタートアップアナリスト
平川 凌(Ryo Hirakawa)
2019年、ユーザベースのINITIAL事業(現・スピーダ スタートアップ情報リサーチ)にインターンとして参画。スタートアップのファイナンスデータの組成や、VC/CVC向けの記事執筆を担当。 2021年に新卒入社後、NewsPicksへ異動し「NewsPicksスタートアップ」を立ち上げる。
2024年10月より現職。スタートアップの資金調達動向を網羅的に分析するレポート『Japan Startup Finance』の制作など、スタートアップ領域でデータに基づくレポートの企画・執筆を担当。
