

#play14 Meetup Tokyo #2
Play is the way. Connect. Grow.
11月1日(日)、東京・代々木で、
50人規模で「遊びから学ぶ」1日をつくります。
でも、当日のプログラムはまだありません。
何をして遊ぶのか。
誰と遊ぶのか。
どんな1日になるのか。
それを決めるのは、参加するみなさんです。
一緒に遊び、つながり、そこから何かを持ち帰る。
そんな1日を、みんなでつくります。
#play14って?
#play14 は、「遊びから学ぶ」グローバルコミュニティです。
ゲームやアクティビティを持ち寄り、一緒にやってみる。
笑ったり、悔しがったり、協力したり、失敗したり。
肩書きも、所属も、年齢も、ゲームの前ではあまり関係ありません。
初めて会った人とも、一緒に遊んでいるうちに自然と会話が生まれます。
そしてPlayのあとに、
「いま、何が起きていたんだろう?」
と少し振り返ってみる。
ただ楽しかったゲームから、思いがけない気づきが生まれることがあります。
普通のカンファレンスと違うのは、
参加者自身が、その日のプログラムをつくること。
#play14をもっと知りたい方へ
play14って何? YouTubeで見る
現地報告:マニラ YouTubeで見る
現地報告:バンコク YouTubeで見る
#play14公式サイト https://play14.org/
当日のプログラムは、みんなでつくります
朝、最初に行うのが Marketplace です。
「このゲームをみんなでやってみたい」
「こんなワークを試してみたい」
そんなPlayを参加者がその場で提案し、4つのスペース × 3つの時間枠に並べます。
今回は最大 12のPlay が、その場で生まれます。
あとは、その中から気になるPlayを自分で選んで参加するだけ。「こっちも面白そう」と思ったら、途中で別のPlayへ移動しても構いません。
過ごし方も、自分で決められます。
その日、そこに集まった人たちによって、どんな1日になるかが決まる。
これが #play14 の Unconference です。
Playを持っていなくても大丈夫
手ぶらで参加してOKです。
面白そうなPlayを見つけて、参加するだけでも大歓迎。
もちろん、
「みんなとやってみたいゲームがある」
「自分のワークを試してみたい」
という人は、ぜひ持ってきてください。
完成していなくても大丈夫。
#play14 は、やってみる場所でもあります。
#play14 Japanが目指していること
最初の #play14 Meetup Tokyo #1 は、約20人での小さな実験でした。
まずは集まって、一緒に遊んでみる。
そこから始めました。
そして今回は規模を広げ、Marketplaceを使って、より本来の #play14 に近い形に挑戦します。
でも、これもまだ途中です。
私たちが目指しているのは、
世界中から人が集まる2.5日間の #play14 を、日本で開催すること。
今回のMeetupは、そこへ向かう次の一歩です。
こんな人に
ゲームや遊びが好きな人。
新しい人と出会いたい人。
普段なら出会わない人と遊んでみたい人。
自分のゲームやワークを試してみたい人。
そして、
「#play14ってよく分からないけど、なんだか面白そう」
という人。
それで十分です。
初参加、一人での参加も大歓迎です。
当日の流れ
10:00–11:00 全体ワーク & Marketplace
11:00–11:40 Play Session 1(4スペース)
11:40–12:40 Lunch(昼食は各自でご用意ください)
12:40–13:10 中間全体ワーク
13:10–13:50 Play Session 2(4スペース)
13:50–14:30 Play Session 3(4スペース)
14:30–15:00 最終全体ワーク
開催概要
日時
2026年11月1日(日)10:00–15:00
会場
国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木)
規模
50名程度
形式
#play14 Marketplace / Unconference
参加費
2,000円
※参加費は会場費・運営費等に充てます。
プログラムは、まだありません。
何が起きるかも、まだ分かりません。
11月1日に集まったみんなでつくるからです。
Playを持ってきてもいい。
手ぶらでもいい。
知り合いがいなくてもいい。
ちょっと気になる。そのくらいで十分です。
Come and play with us.