Cover Image for にほん電脳横丁 ― 電脳祭 ―2026年・夏
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にほん電脳横丁 ― 電脳祭 ―2026年・夏

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About Event

この夏、にほん電脳横丁に、垣根を超えた5つのプロジェクトが集まります。

NERO・XRPL Japan・Injective・Tangem・PICHDAOを迎え、ここでしか聞けないプロジェクト同士の対談、グッズプレゼント企画、そして参加者・プロジェクト同士のネットワーキングを楽しむオフラインイベントです。

オンラインで情報を追うだけではなく、実際に人と会い、話し、つながる。

プロジェクトの話を聞くもよし、気になるプロジェクトの方と話すもよし、参加者同士で交流するもよし。

にほん電脳横丁がつくる、リアルな「電脳文化」の交差点。

Web3に詳しい方はもちろん、これから興味を持ってみたい方も大歓迎します。

にほん電脳横丁 公式Xアカウント(2026年8月19日開設)

nihondenno

当日は食事の提供はありませんが、ドリンクをご用意します。

ドリンクを片手に、気軽に交流をお楽しみください。

”この夏、電脳横丁で新しいつながりを。”

📢開催概要

日時
2026年9月6日(日)
13:30 開場
14:00 開始
17:00 終了
17:30 閉場

会場 参加登録後にご確認いただけます

✅参加条件

にほん電脳横丁のコミュニティに参加

https://t.me/+ZyRDzMdKHmBlNjll

定員 最大60名
※着席は最大50名

イベント予定内容

  • プロジェクト対談

  • グッズプレゼント企画

  • ネットワーキング

ドリンク
市販のドリンクをご用意
※食事の提供はありません

✨参加プロジェクト✨

🔶NERO Chain
NEROCHAIN_JP

「自己主権型経済(Self-Sovereign Economy)」の実現を目指す次世代Layer1ブロックチェーンです。
アプリごとに独自の経済圏やインセンティブ設計を構築できる柔軟なトークンエコノミーを特徴とし、Web3の複雑さを感じさせないUXを通じて、一般ユーザーから企業まで幅広い参加を可能にします。
AUSTRAC(オーストラリア金融情報機関)よりVASP登録を正式に取得し、規制に準拠した事業基盤を構築。
オンチェーン金融やRWAを中核領域として、デジタルアセットの発行・流通・活用を支えるインフラの整備を進めています。
伝統金融とWeb3をつなぐ架け橋として、新たな価値交換の仕組みを創出し、誰もが参加できる持続可能なオンチェーン経済の実現を推進しています。


🔶XRPL Japan
XRPLJapan

日本国内におけるXRP Ledger(XRPL)の普及と活用を推進する一般社団法人です。
開発者・企業・コミュニティをつなぐハブとして、技術の啓発や情報発信、勉強会、ハッカソン、イベントなどを通じてXRPLエコシステムの発展を支えています。
ミッションには「XRPLエコシステムを拡大・活性化させ、XRPおよびXRPLの価値を最大化する」ことを掲げ、開発者が挑戦しやすい環境づくりや、企業によるユースケース創出、ユーザーが安心して参加できるコミュニティ形成を推進しています。
また、日本と海外コミュニティをつなぐ架け橋としての役割も担い、XRPLを活用した新たな価値創出を後押ししています。
技術だけでなく、人と人、企業とコミュニティを結び付けることで、日本から世界へXRPLの可能性を広げることを目指しています。

🔶Injective
InjectiveJPN

金融に特化した高性能レイヤー1ブロックチェーンです。
取引、デリバティブ、RWA(現実資産)のトークン化、レンディングなど、従来の金融機関が担ってきた機能をオンチェーンで実現することを目指しています。
オーダーブックを標準搭載し、トランザクションはほぼ即時に完了。ガス代も主要チェーンと比較して圧倒的に低コストで、日常的な送金感覚で利用できます。
開発者向けには、モジュールを組み合わせるだけで金融アプリを素早く構築できるアーキテクチャを採用。
Ethereum・Cosmos・Solanaなど110以上のネットワークとクロスチェーン接続しており、マルチチェーン時代のハブとしての役割も担っています。
ネイティブトークン「INJ」は、ステーキング・ガス・ガバナンスの中核を担う存在です。 エコシステムが生み出した収益でINJを買い戻し、バーンする「コミュニティバイバック」の仕組みにより、ユーザー自身がネットワークに参加しながら、共にその価値を育てていく設計になっています。
2026年6月には大型アップグレードも完了。Injectiveは金融に特化したブロックチェーンとして、いまも進化を続けています。

🔶Tangem
tangem_japan

スイス拠点のセルフカストディ型ハードウェアウォレットブランドです。カードやリングをスマートフォンにかざすだけで利用できるシンプルな設計を採用し、ケーブルやバッテリーを必要とせず、初めてハードウェアウォレットを使う方でも扱いやすい操作性を実現しています。

秘密鍵はユーザー自身が管理し、第三者が資産へアクセスできないセルフカストディを基本理念としているほか、シードフレーズを使わない(ユーザー任意)バックアップ方式にも対応し、高い利便性と安全性を両立しています。

現在は90以上のブロックチェーンと16,000種類を超えるデジタル資産に対応し、保管だけでなく、スワップやステーキングなどの機能もアプリ内で利用可能です。

シンプルで直感的な操作性と堅牢なセキュリティを兼ね備え、初心者から上級者まで幅広いユーザーに支持されるハードウェアウォレットとして、世界230以上の国と地域で利用されています。
Tangemは、保管・運用・決済までこなします。

🔶PICHDAO
pichan_pich

PICH DAOは、夢を追うすべての人たちの、「可能性を応援でカタチにする。」を目指すWeb3コミュニティです。 PICH DAOコミュニティという箱全体で特定のアイドル、アーティスト、クリエイター、ライバーを推します。 応援された方の認知度が高まるにつれてPICH DAOに仲間が集まってくる、そんな支援と応援が循環するDAOエコシステムを構築していきます。


🔶CryptoHunter
X:@CryptoHunterDAO

CryptoHunter は、ボードゲーム・インディゲーム・デジタルアート・Web3等、全面展開する日本発IPシリーズ。

水墨風+美少女、真逆のアートワークで、独特な世界観と美学を表現。

2023年7月ボードゲーム「CryptoHunter Battle」を発売開始、2026年12月にタクティクスバトルゲーム「DIBARO(ダイバロ)」をSteam上発売予定。
下記Steamリンク
https://store.steampowered.com/app/4903640/

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