Cover Image for 「きれいなスライド」より、「心に残るプレゼン」を。 Gemini Notebook × デザインYAMLでつくる、自分らしいAIプレゼン
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AI DEEP LIVEは、AIを実際の仕事や活動に取り入れている個人・専門家・企業を招き、そのリアルな活用方法を深掘りする単発参加型のオンラインセッションです。
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「きれいなスライド」より、「心に残るプレゼン」を。 Gemini Notebook × デザインYAMLでつくる、自分らしいAIプレゼン

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​「きれいなスライド」より、「心に残るプレゼン」を。

​Gemini Notebook × デザインYAMLでつくる、自分らしいAIプレゼン


​✌️ イベント概要

​AI DEEP LIVEは、AIを実際の仕事や活動に取り入れている実践者を招き、そのリアルな活用方法を深掘りするオンラインセッションです。

​今回のテーマは、「Gemini Notebook × デザインYAML」を使ったAIプレゼン制作です。

​原稿を渡すだけで、AIがスライドを作ってくれる時代になりました。Gemini Notebook(旧NotebookLM)をはじめ、スライドを自動で生成できるツールは次々と登場しています。

​一方で、誰でも一瞬できれいなスライドを作れるようになったからこそ、それだけでは差がつきにくくなっています。

​プレゼンで本当に大事なのは、きれいなスライドではなく、聴衆の心に残る中身です。

​今回登壇するのは、X「しらき@パワポ図解」で発信を続け、AI・プレゼンに関する書籍を3冊出版している白木久弥子さん。監査法人で公認会計士として10年働き、官公庁のプレゼン制作も手がけてきたプレゼンのプロです。

​しらきさんが大切にしているのは、「自分らしさ」。

​パワポを開く前にゴールを決め、テーマ、構成、デザインの順に考える。準備に8割の時間をかけ、スライド作業は最後の2割。AIはクリエイターではなく「優秀な編集者」として使い、自分の過去の発信や資料を「パーツ」として活かしていく。

​本セッションでは、しらきさんが実際にプレゼンを作るときに行っていることを、準備の方法からAIでのスライド生成、パワポでの仕上げまで、一連の流れで紹介していただきます。

​スライドのデザインは、デザインのルールを文章にまとめた「デザインYAML」をGemini Notebookに貼り付けるだけ。同じ原稿のまま、ビジネス風、カジュアル、学術的、SNS風へと見せ方を切り替えられます。しらきさんがnoteで多数公開している「YAMLライブラリー」の使い方や、自分好みのYAMLの作り方もお話しいただきます。

​さらに、Opus 5.5を使った「モーションスライド」の作り方もご紹介いただきます。

​セミナーを見た方が、AIに任せるところと自分で決めるところを見極めて、「自分らしいAIプレゼン」を作り始められる状態を目指します。


​📚 セミナーの内容

​ChatGPTとGemini Notebookを使ったAIプレゼンの作り方

​パーツをためる、AIで原稿を組み立てる、AIで映えるスライドを作る。しらきさんが実践している、自分らしいAIプレゼンの3ステップを紹介します。AIが作ったスライドをパワポで仕上げるときのテクニックもお話しいただきます。

​Opus 5.5を使ったモーションスライドの作り方

​動きのある「モーションスライド」を、Opus 5.5を使って作る方法を紹介します。

​ご質問は、セミナー内で適宜お答えします。進行時間の都合により、すべてのご質問にお答えできない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

​※当日の内容は、進行や各サービスの提供状況に応じて一部変更になる場合があります。


​🔍 こんなことを深掘りします

  • ​AIがスライドを作る時代に、プレゼンで差がつくポイント

  • ​パワポを開く前に決めておくべき「ゴール」と「テーマ」

  • ​準備が8割。構成・台本・スライドを分けて作る理由

  • ​過去の発信や資料を「パーツ」としてため、AIで再利用する方法

  • ​SDS・PREP・DESCなど、原稿の構成の型の選び方

  • ​AIを「優秀な編集者」として使い、原稿を組み立てる方法

  • ​AIが作った原稿を確認するときの3つの観点(時間・重複・事実)

  • ​Gemini Notebookで、原稿からスライドを生成する流れ

  • ​デザインYAMLとは何か。プログラミングの知識なしで使う方法

  • ​同じ原稿のまま、YAMLを差し替えて見せ方を変える方法

  • ​自分好みのYAMLを作るためのカスタマイズのポイント

  • ​図解用YAMLを使ったインフォグラフィックの作り方

  • ​AIが作ったスライドを、パワポで「自分のもの」に仕上げるテクニック

  • ​Opus 5.5を使ったモーションスライドの作り方


​💡 こんな方におすすめです

  • ​AIでスライドを作ってみたものの、どれも同じような仕上がりになってしまう方

  • ​Gemini Notebook(旧NotebookLM)のスライド生成を使いこなしたい方

  • ​デザインYAMLが気になっているが、使い方がよく分からない方

  • ​資料作りに時間がかかり、中身を考える時間が取れていない方

  • ​研修・営業・採用など、人を動かすプレゼンをする機会がある方

  • ​AIが作ったスライドを、パワポで手直しする方法を知りたい方

  • ​会社のテンプレートや自分の好みに合わせたスライドをAIで作りたい方

  • ​動きのあるモーションスライドに挑戦してみたい方

  • ​AI時代に、自分らしいプレゼンや発信の形を見つけたい方

​デザインの経験や専門的なAIの知識がない方にもご参加いただけます。


​🎤 登壇者

​白木 久弥子(しらき@パワポ図解)

​公認会計士。監査法人で10年勤務し、監査報告のパワポ作りが大好きだった経験を活かして、コロナ禍をきっかけにX「しらき@パワポ図解」で発信を始める。現在のフォロワーは7万人弱。

​Claude・ChatGPT・NotebookLMなどのAIで仕事環境を整える方法を発信し、MdNからAI・プレゼンに関する書籍を3冊出版。官公庁のプレゼン制作も手がける。現在はシンガポール在住の経営者として、2児の母として活動している。

​noteでは、Gemini Notebookでスライドを作るための「YAMLライブラリー」を公開している。

​X:kumiko_shiraki
note:https://note.com/kumiko_shiraki

​🤝 ホスト

​桺本 頌大(やなぎもとしょうだい)

  • ​株式会社しくみスタジオ 代表取締役CEO

  • ​AIを活用した中小企業の経営変革と仕組み化を支援

  • ​Notionアンバサダー Canvaコミュニティマネージャー Larkアンバサダーを歴任

  • ​AI・DX・経営をテーマに講演・研修を多数実施

  • ​Xフォロワー3.6万人超(AI・DX・ビジネス領域で情報発信)

  • ​創業130年越えの老舗計測機器メーカーの7代目アトツギ

  • ​京都大学経営管理大学院 修了(経営学修士)

​X:shodaiiiiii

​けいたろう

  • ​行政分野での実務経験を持ち、現場に根ざしたAI・自動化活用を多数実践

  • ​著書『AIで作るプレゼン資料入門ガイド』(SBクリエイティブ)

  • ​週に複数本のオンラインイベント・登壇・勉強会を企画・運営

  • ​SkyworkやNotionをはじめ、多数のツールの公式アンバサダーを務める

  • ​note.comフォロワー2,500名超。AI・自動化・Notion活用を継続発信

  • ​情報整理・ナレッジ活用に精通し、GASを軸にした業務効率化・自動化の設計を多数サポート

  • ​企業・自治体・コミュニティなど幅広い現場で“再現できる改善”を推進

  • ​TableauNext2024登壇 DATASaber GCS認定コーチ講師

​X:keitaro_aigc
note:https://note.com/keitaro_aigc


​📌 開催概要

  • ​日時:2026年10月19日(月)20:00〜21:30

  • ​開催形式:Zoomウェビナー

  • ​内容:講義、実演、質疑応答を組み合わせて実施予定

  • ​アーカイブ:有料チケット購入者のみにアーカイブ視聴を提供予定


​🔰 参加方法・アーカイブについて

  • ​Zoomウェビナーの参加URLは、開催1日前と当日の1時間前にLuma経由で申込者向けにご案内します

  • ​無料チケットは、当日のZoomウェビナーへのライブ参加のみとなります

  • ​有料チケットをご購入の方は、イベント終了後にアーカイブをご視聴いただけます

  • ​有料チケットは、イベント終了後も2週間販売予定です

  • ​アーカイブの視聴方法は、準備が整い次第、イベント終了後1週間以内を目安にご案内します


​⁉️ よくある質問

​Q. デザインやパワポが苦手でも参加できますか? A. はい。デザインYAMLは、Gemini Notebookに貼り付けて使うだけで、プログラミングの知識も必要ありません。パワポでの仕上げも、図形・テキストボックス・写真だけを使うシンプルな方法をご紹介します。

​Q. Gemini Notebookを使ったことがなくても参加できますか? A. はい。原稿を入れてスライドを生成するまでの基本的な流れから紹介します。

​Q. 「デザインYAML」とは何ですか? A. 配色・フォント・余白・1枚あたりの情報量など、スライドのデザインのルールを文章にまとめたものです。Gemini Notebookのスライド生成時に貼り付けることで、同じ原稿でも見せ方を変えられます。

​Q. アーカイブはありますか? A. はい。「有料チケット」をご購入いただいた方は、後日アーカイブをご視聴いただけます。アーカイブの視聴案内は、イベント終了後1週間以内を目安に、Lumaにご登録のメールアドレス宛にお送りします。

​Q. 当日参加できなくても申し込めますか? A. はい。「有料チケット」をご購入いただければ、当日参加できない場合でも後日アーカイブをご視聴いただけます。無料チケットは、Zoomウェビナーへのライブ参加のみとなります。

​Q. イベント終了後でもアーカイブを購入できますか? A. はい。イベント終了後から2週間「有料チケット」を販売します。当日のライブ配信を見逃した方もお申し込みいただけます。

​Q. 当日質問はできますか? A. はい。配信中にチャットで質問を受け付ける予定です。進行時間の都合により、すべての質問に回答できない場合があります。


​⚠️ 注意事項

  • ​Zoomウェビナー参加URLやアーカイブURLの無断共有はご遠慮ください

  • ​セッション内容の録画・録音・転載は禁止です

  • ​内容は一部変更となる場合があります

  • ​登壇者が紹介するツールやサービスの利用には、別途アカウント登録や料金が必要な場合があります

  • ​Gemini Notebookをはじめとする各サービスの機能は、開催時点の仕様、契約プラン、アカウントにより異なる場合があります

  • ​アーカイブの視聴期限がある場合は、決まり次第ご案内します

  • ​アーカイブURLや認証情報の第三者共有、転載、再配布はご遠慮ください


​🧾 領収書について

​領収書の発行をご希望の場合は、Lumaのシステム上からご自身でダウンロードをお願いいたします。

​【手順】Lumaにログイン → 右上プロフィール → [Settings] → [Payments] → 該当イベント → Download Receipt

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