

Yokohama | Claude Community x SS-F Workshop
このイベントは原則として日本語で行います。 Sessions are primarily in Japanese.
実験系の生物研究者(学部生〜ポスドク中心)で、AI エージェントをこれから使ってみたい方、使い始めたばかりの方を対象とした、Claude のワークショップです。
講演・事例紹介・ハンズオンを通じて研究生活への活用法を学び、交流することを目的とします。
本イベントは、Stellar Science Foundation(SS-F)との共催で、SS-F 関内ラウンジで開催します。
■ タイムテーブル(仮)
14:30 開場・受付開始
15:00 オープニング(趣旨説明、SS-F のご紹介)
15:10 講演(主催者)「Claudeとはじめるマルチタスク研究生活(仮)」
15:30 講演(SS-F)SS-F での Claude 活用など
15:40 公募ライトニングトーク(研究やそれに付随する作業で Claude を使っている方の事例、10分×2〜3名)
16:10 ハンズオン「繰り返しの面倒な作業をClaudeに任せる(仮)」兼 交流会
16:55 クロージング
17:00 終了
■ ハンズオンについて
できればノートパソコンをお持ちください(Mac・Windows どちらでも可)。
ハンズオンでは Claude Code を使う可能性があります。
インストールが難しい方、パソコンの持参が難しい方も、ハンズオン時間を楽しめるように準備しますので、気軽にお申し込みください。
題材は主催者が用意します。
■ 参加にあたってのお願い・伝達事項
参加登録は承認制です。
承認された方には、Luma に登録したのと同じメールアドレスで案内をお送りします。普段お使いのアドレスで登録してください。
情報が不完全なお申込み、趣旨に沿わないと思われる方のお申込みはお断りする場合があります(趣旨に沿うことがわかるよう、申込み時の必須項目を入力ください)。
会場の定員を理由に参加をお断りする場合があります。
Luma 以外からのお申込みは受け付けていません。
参加は無料です。
オンライン参加・アーカイブ配信はありません。
本イベントでの各種ハラスメント行為、露骨な営業・採用・就職活動はご遠慮ください。
遅れて来られた場合、入館の対応ができないことがあります。ご容赦ください。
開催中は、Luma のメッセージに返信できない場合があります。
当日は写真・動画の撮影を行います。参加された方は、撮影されること、および Anthropic が記録を利用することに同意したものとみなします。また、共催の SS-F が活動報告のために写真を利用することがあります。写りたくない方は当日受付でお知らせください。
入館の手続きのため、参加者のお名前を会場にお伝えします。
終了後に任意のアンケートをお願いすることがあります。
各種詳細が決まり次第、随時このページでご案内します。
■ ライトニングトーク(LT)について
研究やそれに付随する作業(文献をまとめる、データを解析する、実験の記録 など)で Claude を使っている方の事例を募集します。Claude Code、Cowork、Claude Science など、使い方は問いません(1人10分程度)。
応募は、参加登録フォームのライトニングトークの質問からお願いします。
趣旨に合わない場合や応募が多い場合は、お断りすることがあります。
自社製品やサービスの宣伝を目的とした発表はお受けできません。
研究室の未公開データや個人情報は、発表に含めないでください。
採択した方には、順次ご連絡します。
謝金はありません。
■ 会場
SS-F Lighthouse Lab ラウンジ(BASEGATE横浜関内 タワー 6階)
神奈川県横浜市中区港町1丁目1番1
■ 主催・共催
主催:小井土 大 ※ Claude Community Ambassador(ボランティア)であり、Anthropic の社員ではありません。
共催:Stellar Science Foundation(SS-F)(https://ss-f.org)