

🔐 ハードウェアウォレット実践ワークショップ 🔐〜「SeedSigner」の組み立てからビットコイン送受金まで、体験型講座〜
【人数状況(2026年9月22日時点)】
参加承認待ち:13名
承認:0名
※ 銀行振込は平日に確認のうえ承認いたします
【開催概要】
📍 Tokyo Bitcoin Base(東京都新宿区四谷本塩町)
🕐 2026年10月31日(土) 13:00〜17:00
👥 定員:最大20名(最少催行8名)
💴 参加費:19,800円(SeedSigner部材の代行購入費用込み。参加費の一部はSeedSignerプロジェクトへ寄付されます)
🤝 共催:ビットコイン研究所(運営元:日本ビットコイン産業株式会社)、倹者の流儀
参加費のお支払いは事前の銀行振込となります。入金確認後、参加承認のご案内をいたします。振込先は参加登録後、主催より個別にメールでご案内いたします(手動でのご案内となりますため、多少お時間をいただく場合がございます。なかなか来ない場合は迷惑メールをご確認いただくか moriya-shoma@jbi.co.jp へご連絡ください)。
【イベントの目的】
ビットコインは、取引所に預けたままだと本当の意味で「自分のもの」にはなりません。
秘密鍵を自分で管理して、はじめて自分のビットコインと言えます。
本ワークショップでは、オープンソースのハードウェアウォレット「SeedSigner」を実際に組み立て、シードフレーズ生成からエアギャップでの署名・送受金までを手を動かして学びます。SeedSignerは、シードフレーズの生成から署名までのすべてを自分の目で確認できる、透明性の高い設計が特長です。
ハードウェアウォレットの使い方だけでなく、ビットコインにまつわる疑問を何でも聞ける場を目指しています。
講師としてビットコイン研究所に加えて倹者の流儀のくらまさんをお迎えし、実践的な視点から組み立て・署名・送金までの一連の流れを解説します。初めての方でも講師がしっかりサポートします
本ワークショップで使用するSeedSignerの部材は、日本ビットコイン産業が参加者の代わりに代行購入する形式でご用意します。
【当日お持ち帰りいただけるもの】
組み立てたSeedSigner本体一式をお持ち帰りいただけます。
Raspberry Pi Zero v1.3(ピンヘッダー付き)
Waveshare 1.3インチLCD HAT
Zero専用カメラ
microSDカード(当日インストール)
microSDリーダー(Type-C)
USBケーブル(micro-USB ↔︎ USB Type-A)
SeedSignerケース(Open Pill Mini + M2.5 nut)
※ 部材の調達状況により、一部部材の型番・仕様が変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
【当日の流れ(予定)】
はじまりの挨拶・自己紹介
ハードウェアウォレットとは何か
SeedSignerとは何か/エントロピー生成の仕組み
SeedSignerの組み立て
SeedSignerとBlueWalletを使用したビットコイン送受金
質疑応答・交流会
【持ち物】
必須
スマートフォン(BlueWalletを使った送金体験に使用します)
紙、ペン(シードフレーズの記録用)
あると便利
ノートPC(microSDへのSeedSigner書き込みに使用します。ない場合は講師のノートPCを利用できます)
モバイルバッテリー(SeedSignerの給電用。USB Type-Aが挿せるものが便利です。ない場合は会場で用意した電源を使用します)
【こんな方におすすめ】
自分のビットコインを自分で管理してみたい方
セルフカストディについて、実際に手を動かしながら理解したい方
ハードウェアウォレットをこれから使ってみたい方
倹者の流儀さんとビットコイン研究所の実践的な知見を聞きたい方
【キャンセルポリシー】
最少催行人数8名に達しない場合、開催中止・全額返金となる場合があります。あらかじめご了承ください。
返金は、開催7日前(10月24日)までのキャンセルに限り全額対応いたします。それ以降のキャンセルにつきましては、SeedSigner部材の代行購入手続きが完了しているため、返金いたしかねますのであらかじめご了承ください。
返金の場合は、銀行振込になります。振込手数料はお客様負担となりますので、あらかじめご了承ください。