営業代行「リベンジ会議」 〜痛い目を見た経営者集まれ!失敗談を持ち寄って「二度目の正解」を見つける夜!〜
「月額数十万円を払い続けたのに、成果はゼロだった」
「アポは来た。でも、受注には一度もつながらなかった」
「気づけば任せきりになり、契約だけが静かに終わっていた」
営業代行で一度痛い目を見た経営者ほど、次の一歩が踏み出せなくなります。しかし、その失敗経験こそが最大の武器です。何が悪かったのかを知っている人だけが、「二度目の正解」を出せるからです。
本イベントは、7月に開催し好評を得た「営業代行の上手な使い方ディスカッション会」の第二弾。今回は「一度失敗した経営者」に対象を絞ったリベンジ会議です。
広告をほぼ使わず紹介だけで顧客が増え続けている営業代行会社の経営者とともに、参加者それぞれの「失敗の正体」をその場で構造分解。「なぜあの代行会社は放置したのか」「契約前のどの瞬間に見抜けたのか」を業界の内側から解き明かし、再挑戦するなら何をどう変えるべきか、撤退するならその判断基準は何かまで、対談+ディスカッション形式で徹底的に議論します。
実際に「大手営業代行に依頼して半年放置された」企業が、パートナーを切り替えて9か月で7社・売上2,000万円を獲得した実例のように、正しいやり直し方さえ知れば、失敗は取り返せます。
失敗談は、この夜だけは恥ではなく「持ち寄る資産」です。同じ痛みを知る経営者同士、本音で語り合いましょう。
こんな方におすすめ
営業代行に発注したが、成果が出ないまま契約が終わった経営者・営業責任者
「アポは取れるが受注ゼロ」「担当者から連絡が来ない」を経験した方
過去の失敗がトラウマになり、営業代行の再活用に踏み切れない方
今の営業代行に不満があり、切り替え・テコ入れを検討している方
当日扱うテーマ
あなたの失敗はどのパターンか? 〜営業代行の失敗を構造分解する〜
業界の内側から見た「契約してはいけない代行会社」の見分け方・実践編
二度目で成果を出す発注側の使い倒し方(KPI設計・レビュー・切り替え判断)
再挑戦すべきか、内製に切り替えるべきか 〜二度目の正解の出し方〜
など
ゲスト
波田野 達 氏
株式会社Sales Pass 代表取締役
東証プライム上場企業にて営業領域の実務を体系的に掌握後、営業代行事業を立ち上げる。 「赤字なら解約、黒字なら継続」というシンプルな原則のもと、クライアントの利益創出に直結する営業支援を提供。 その結果、事業は連続年商300%成長を継続達成。 【賢さと泥臭さ】【感情と合理】の双方をバランスを保つ営業理論に基づき、再現性のある営業組織の構築を強みとする。
ファシリテーター
新谷 健司
参謀BARオーナー
株式会社経営参謀 代表取締役
デロイトトーマツグループにて10年間、中小企業向けコンサルティングに従事し、5つの事業立ち上げに参画。その後独立し、株式会社経営参謀を設立。現在は多くの経営支援を行う傍ら、日本茶ブランド「CRAFT TEA」などを展開する株式会社クラフト・ティーの代表も務める。自らの経営経験をもとに、経営者の孤独に寄り添うコミュニティ運営に尽力している。
開催概要
日時: 2026年8月26日(水)18:30 開場 / 19:00〜21:30
会場: 参謀BAR 新宿
東京都新宿区新宿3丁目15−11 アドホック新宿 5F reDine 新宿 内
https://maps.app.goo.gl/7AWUYrTvTqNSgvmp8
参加費
チャージ1,100円 + ワンドリンク制
※当日、キャッシュレス決済でお支払いください。現金は使えませんのでご注意ください
タイムライン
18:30-19:00:開場・受付
19:00-20:00:ディスカッション会
20:00-21:30:懇親会
※終了後、そのまま残って交流いただけます
主催
参謀BAR(株式会社経営参謀)
