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CO-DEJIMA STUDY #8 | 地方から新しいモデルを生み出すスタートアップの形とは?

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イベントについて

​■ CO-DEJIMA STUDY について

​CO-DEJIMA STUDYは東京や九州の一次情報を含めたスタートアップエコシステムの現在地と長崎独自のスタートアップ文化を形成していくためのヒントを得ることを目的とした定期勉強会です。学生・社会人問わず、地域やスタートアップに興味等、どなたでもご参加ください!

​今回のテーマ

​📢地方から新しいモデルを生み出すスタートアップの形とは?

​今回は、地域の資本循環を起こす新しいインフラ構想を掲げ、福岡から立ち上げを行っている株式会社NEOのお2人をお招きします。

​NEO福岡の設立背景から、具体的なビジネスモデル、地域での資金調達や巻き込みの方法まで、最前線で挑むリアルな一次情報を余すことなくお話しいただきます。

​福岡での挑戦をヒントに、これからスタートするNEO長崎についてや、地方都市における新しいスタートアップのあり方や可能性をみんなで探究できる機会を目指します。

​🔥 当日、こんなことを赤裸々に語り尽くします!

  • ​立ち上げの背景: なぜ「地域資本の循環」を目指したインフラ構想を掲げたのか?

  • ​ビジネスモデルのリアル: 地方で新しいインフラモデルをどう立ち上げ、マネタイズしていくのか?

  • ​地域での調達・巻き込み: 地方都市でどのように資金調達を行い、キーマンやパートナーを巻き込んだのか?

  • ​地方×スタートアップの可能性: 東京の一極集中ではなく、地方から新しい価値・モデルを生み出すためのヒント

​💡 こんな方におすすめ!

  • ​地方都市から新しいビジネスモデルやインフラを作ることに関心がある方

  • ​「地域資本の循環」やローカルエコシステムの構築、まちづくり×ビジネスに興味がある方

  • ​スタートアップの初期立ち上げ、資金調達、ビジネスモデル構築の実践論を学びたい方

  • ​福岡をはじめ九州最前線の一次情報に触れ、長崎で新しいアクションを起こしたい大学生・若手事業者・支援者の方

​上記に当てはまる方は、ぜひお気軽にご参加ください!


​​​登壇者について

​三木浩江 | 株式会社NEO執行役員副社長

​1994年9月18日生、愛知県日進市出身、四日市高校卒~名古屋市立大学人文社会学部国際文化学科卒。大学時代に休学し、世界7カ国で海外マーケティング活動に従事。これまでに、南米・ペルーにて抹茶ブランドの起業やSNS総フォロワー20万人を獲得し、南米最大の『オンライン日本祭り』を主催。2024年に地方創生スタートアップ株式会社NEOの執行役員副社長副社長に就任し、エリア開発責任者として事業開発に従事する。これまでの累計調達額は3億円。

​中道稔 | NEO長崎 事務局長

​長崎県出身。福岡大学進学後、4年生時に大学を休学。 渋谷のスタートアップ企業にて半年間住み込みで長期インターンを行う。そのままインターン先へ入社。 新卒マッチングイベント事業部にて営業マネージャーと年間50イベントの運営責任者を兼任。 その後、23歳でフリーランスとして独立。 営業支援や採用コンサルティング業務などを中心に7年間で30社の超えるクライアントの売上向上と採用成功を実現。 2025年からNEO福岡に参画し、300名規模のイベントの運営責任者、長崎スタジアムシティツアーのPMなどを歴任。 今年8月から13年振りに地元の長崎にUターンし、現在はNEO長崎の事務局長として拠点の立ち上げに従事している。

​​​モデレーターについて

​杉山裕磨 | Tooon株式会社 代表取締役

​1995年生まれ。熊本県出身。
2018年Tooon株式会社を創業。地域をテーマにした発信・場づくり・行政案件の入口になるTHE LOCALを運営。問い合わせや相談から生まれる仕事を、案件・タスク・請求・支払い・プロフィールまで一気通貫で管理できるALネイティブワークスペース「Tooon」を開発。

開催場所
CO-DEJIMA
日本、〒850-0862 長崎県長崎市出島町2−11 2F
7人が参加