〜ブリッジを超える未来〜【Mycel×ICP】が実現する真のクロスチェーン相互運用性<Account Transfer Protocol (ATP)>
タイトル
〜ブリッジを超える未来〜【Mycel×ICP】が実現する真のクロスチェーン相互運用性<Account Transfer Protocol (ATP)>
日時
📅 2025年6月19日(木)21:00〜22:00(JST)
開催
🎥 YouTube LIVEにて発信(Luma登録者にリンク案内)
開催概要
📍オンライン(YouTube Live配信)
💬 コメント投稿OK!
✅ Luma経由で参加登録いただいた方には、リマインド通知&アーカイブURLもお届けします。
イベント背景/概要
本イベントでは、「従来のブリッジ・ラップトークンの限界」を突破する革新的アプローチに挑むMycelチームをお迎えし、「鍵の所有権移転」という画期的な発想の転換から、ICPのCanisterとTSSを組み合わせたハイブリッド構成の技術的深堀り、さらには50以上のブロックチェーンをネイティブ資産のまま繋ぐマルチチェーン時代の新たな可能性まで、開発の裏話と共にざっくばらんに語っていただきます。
🌐「Mycelってどんなプロダクト?」
🛠「開発中にぶつかった壁と、それをどう乗り越えたの?」
などなど、開発者・パートナーの皆さんからの質問も大歓迎のインタラクティブな配信形式!
期待/インパクト
💰5兆ドル市場への挑戦
現在のクロスチェーン市場は、ブリッジハック被害(累計30億ドル超)やラップトークンの複雑性により、本来のポテンシャルを発揮できていません。MycelのATPは、この5兆ドル規模の市場を根本から変革する可能性を秘めています。
⚡️開発者の悪夢を終わらせる
従来は50以上のEVM互換チェーンそれぞれにスマートコントラクトをデプロイし、メンテナンスし続ける「開発地獄」が存在していました。ATPは一度の実装で全チェーン対応を実現し、Web3開発の生産性を劇的に向上させます。
🔐ブリッジハックの根絶
2022年だけで20億ドル以上のブリッジハック被害が発生。Mycelは資産を「移動」させるのではなく「所有権を移転」することで、従来のブリッジが抱える根本的脆弱性を完全に回避します。
🌐真のマス・アダプション実現
「どのチェーンの資産か」を意識せず、ボタン一つでネイティブ資産を自由に交換できる世界。これまでWeb3の複雑性に阻まれていた数億人のユーザーが、ついに暗号資産の真の利便性を体験できるようになります。
こんな方におすすめ
Mycelチームに直接質問してみたい!
ICP上の開発に興味がある
Canisterなどの技術を深く理解したい
イベント見どころ
✅ Mycel開発の舞台裏(技術選定・マルチチェーン対応の工夫)
✅ Canisterを使った設計思想
✅ 参加者からのライブ質問にその場で回答!
ゲスト
👤 Yosui 氏(@y0su1)
Mycel / Co-Founder
視聴方法
本イベントは YouTube Live にて配信します
参加登録(無料) された方に、URLを事前にお送りします。
主催&協力
主催:ICP Japan
日本でのInternet Computer(分散型クラウド)エコシステム普及と促進を目的とした組織です。Dfinity財団及び世界のHUBと連携して、各種オンボーディング機会を創出し、日本の政府/エンタープライズ企業/スタートアップ/開発者/メディア/イノベーション機関/投資家とともに、Web3時代のブロックチェーンを活用したユースケース創出に向けたコミュニティの構築、及びインキュベーション等を実施します。
HP:https://icp-japan.org/
X:https://x.com/icphub_JP
Discord: https://discord.gg/Kt6yGcdv
協力:株式会社Pacific Meta
国内外のWeb3プロジェクトを一気通貫で支援する戦略コンサルティングファーム。経営戦略にWeb3を組み入れ、事業成長に必要不可欠なトークンエコノミクスの構築やブロックチェーンの開発支援、コミュニティ運営などを一気通貫で行う、Web3特化のグローバルプロフェッショナルチームです。
HP: https://pacific-meta.co.jp/
X: https://x.com/PacificMeta
協力:産学研究PJ「C3F」
iU 情報経営イノベーション専門職大学の産学研究プロジェクト『C3F』です。産学を主体として実施していきます。ノーコード/AI/メタバース/Web3.0を活用したカルチャー&インキュベーションを実施。特に2022年〜「Dfinity / Internet Computer」を主軸としたWeb3.0のスタートアップインキュベーション環境のカルチャー醸成を実施予定。
「Creating Cultures, Connecting Futures(カルチャーを創り、未来に接続する)」を掲げる。
HP:https://www.c3f-iu-university.com/
Twitter:https://twitter.com/c3f_iu
留意事項
備考/注意事項
領収書の発行はしておりません。
イベント内容・およびタイムテーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
本イベントでは、主宰等によりイベントの様子を写真・動画等で撮影させていただく場合がございます(オンラインの場合画面キャプチャ等含む)。撮影された写真・動画などは、各メディアでの掲載の可能性がある他、Twitter等のSNSへ配信いたします。映り込みなどされる可能性がございますので、あらかじめご了承くださいませ。
※スムーズな運営・進行のため、以下に該当する方はご参加をお断りする場合がございます。
本イベント内でのリクルーティング活動が目的と見られる方
保険、投資用不動産、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方
過去に不適切と思われる言動をお見受けした場合
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