Web3で日本の観光を拡張してみないか?実践ワークショップ※日本語Only【無料・ドリンク付き】

ホスト: ツナガル株式会社、ほか3名
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イベントについて

​※Sorry English Followers. 日本語でのワークショップイベントのあと、ネットワーキングとなります。

​開催概要

  • ​日時:2025年8月26日(火)18:00〜20:00(開場 17:30)

  • ​会場:TIME SHARING 田町赤羽橋 8Aルーム(YODAビル 8階)
    (赤羽橋駅 徒歩4分)

  • ​主催:一般社団法人日本Web3ツーリズム協会 / ツナガル株式会社

  • ​定員:30名

  • ​参加費:無料(要事前登録)

    • ​※WebXのパス・チケットは不要です。誰でも参加OKです

  • ​内容:トークセッション、ワークショップ、交流会(軽食・ドリンクあり)

  • ​対象:旅行業、自治体・DMO、地域事業者、Web3スタートアップ・事業者、行政関係者

  • ​※WebXのパス・チケットは不要イベントです

​こんな方におすすめ

  • ​Web3技術を活用して地域ビジネスを展開したい方

  • ​NFTふるさと納税などの実践者や関心層

  • ​旅行者の体験価値やコミュニティ醸成に関心がある方

  • ​地域物産や体験コンテンツを持つ地域プレイヤー

​ビジネスアイデアを生むワークショップを開催!

  • ​日本の農業・一次産業とWeb3の可能性

  • ​地方のインバウンドにWeb3はどのような貢献ができるのか

  • ​Web3を活用し旅ナカの体験価値を高めるには

  • ​伝統芸能やアートはWeb3普及の切り札になるか

​登壇者:

​牛島 卓二 九州旅客鉄道株式会社
増澤 晃 / 株式会社テレビ朝日(星空ツナガルPJ)
岩下 拓 / 一般社団法人日本Web3ツーリズム協会

モデレーター:
竹林 謙 ツナガル株式会社

​

​主催者

​一般社団法人日本Web3ツーリズム協会

​Web3でツーリズム業界の課題解決を促進する

​国内のツーリズム産業はコロナショックから大きく回復、インバウンド市場は活況を呈しています。しかし、業界の外的要因に脆いと言う特質や、 DXの推進、地域における旅行者のリピーター・関係人口化や自主財源の確保等々の課題は依然として残されたままです。

​汎用性が高く新たな社会インフラとなる「NFT」や、観光地経営を活性化させ関係人口の創出のカギとなる「DAO」、旅行者や事業者の新たな決済手段となる「ステーブルコインや暗号資産」等など、Web3関連技術は上記多くの課題を解決する鍵であり、今後の業界のインフラとなると考えます。

​ぜひ皆様と共に、Web3の利活用の推進が出来ればと考えています。

​https://nfttourism.net/

◆本イベントは、旅行・宿泊・地域産業・行政など多様なプレイヤーが一堂に会し、観光とWeb3の交差点で生まれる新たな価値の創出を目指す共創の場です。

​当日は、Web3観光の第一線で活躍する有識者によるトークセッションや、参加型のワークショップを通じて、具体的なアイデアやネットワークの醸成を図ります。WebXのアフターイベントとして、飲食を交えたリラックスした雰囲気のなかで、地域とテクノロジーの未来を考える時間を提供します。

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開催場所
TIME SHARING 田町赤羽橋 8A
Japan, 〒105-0014 Tokyo, Minato City, Shiba, 3-chōme−15−13 YODAビル 8階