Cover Image for Codex Catchup #1 OpenAI DevDay 2026
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Codex Catchup #1 OpenAI DevDay 2026

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About Event

​DevDayには行けなかったけれど、CodexやOpenAIが好きで、発表を受けて早速手を動かしている。そんな人たちが日本で集まり、更新の全体像を知り、話して、試して、集団で理解するイベントです。

​※こちらは非公式のコミュニティイベントです。

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公式のイベントである
Codex Community Meetup – Tokyo: DevDay Recap & Workshop
OpenAI DevDayで公開されたCodex関連アップデートを振り返り、イベント当日までに公開・利用可能になった機能を実際に試すワークショップ / ミートアップは下記になりますので、是非ご確認ください!!
https://luma.com/538veir3?tk=EHzoEn
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日時

​2026年10月3日(土)19:00〜21:00

​会場・参加費・持ち物

​会場:株式会社ブレインパッド(六本木一丁目)

​詳しい場所は参加登録後の案内をご確認ください。

​**参加費:**無料
持ち物:
必須:情熱 ※AIへ情熱のない方はお断りします。承認されない/不承認の場合

​どうしても参加したければ、再度ご提出の上、アツいメッセージをお送りくださいませ。

​**PC:**任意

​作業したい方は、普段使っている

​PCやCodexの利用環境をご用意ください。
**設備・飲食:**飲食の提供はありません!

​コンビニで何か買い出しはしますが、各自ご用意ください。飲食は持ち込み自由です。

​Wi-Fi・電源:あり

​この会の趣旨と概要

​1年前、Codexは一般向けにすらリリースされていませんでした。AI時代、色々な技術革新的ツールが数多く生まれる中で、みんなが同じ機能や使い方を知っているわけではないということを、日頃から感じています。こんなに便利なのに、みんな知らないし、活用している最前線の人ですら、知らないことがたくさんあるのが事実だと思っています。
自分には当たり前のことが、ほかの人には新しい発見だったりする。詳しいつもりでいた自分にも、まだ知らないことがある。新しい発表を追うだけでなく、普段使っている機能や、それぞれが試して分かったことを、キャッチアップしたいと思っています。

​だから、一度集まって、お互いの知見を持ち寄ろう。Codex Catchupは、そういったビジョンから始まった会です。軸にするのはCodexやOpenAIの技術とします。(今後も、よしなに、柔軟に良い方向に向かいます)

​「こういう機能がある」だけでなく、「それで何ができるのか」「自分はどう使っているのか」「試すと何が分かったのか」を、実際に使う人たちで教え合っていくので、普段使用している方であればどなたでもどうぞ。知っていることを渡し合うことで、みんなで理解を深めたいですし、それを実現するために、やったことをナレッジとして公開する仕組みを作る予定です。

​初回は、DevDayの発表を受けて、日本側で集まれるメンバーでわいわい集まります。

​現地には行けなかったけれど、CodexやOpenAIが好きで、何が変わったのかを知りたいし、誰かと話したいし、試してみたい。現地で盛り上がっているなら、日本にいる私たちも集まって楽しもう。そういう会にしたいと思っています。

​最初に全体像を共有したら、あとはトピックごとに話し合う場所と、自由に雑談できる場所へ。白い名札シールに名前と気になるテーマを書き、会話の目印にします。6テーマは見本として掲示します。固定席ではなく、気になる人や話へ自由に移動できます。話を聞く、質問する、試す、教える、誰かと知り合う。どこでどう過ごすかは自由です。全員に同じ作業や発表を求めるつもりはありません。

​そして、その日だけで知見が流れてしまわないようにしたいと思っています!

​発表したこと、作ったもの、試して分かったことを、共有したい人がGitHubの各回の場所へプルリクエストなりをする!第1回の発見は、第1回の場所へ〜自分で投稿しても、自分のAIに整理や投稿を手伝ってもらっても構いません。

​人同士だけでなく、エージェント同士が勝手にGitHub上で議論や整理を手伝うのも面白いと思ってますw

​寄せられた資料やコード、検証結果は、元データとして残す。そのうえでAIがみんなの知見を集約し、Sitesなりで分かりやすく見られる形にしていく。

​他の場所でどんな話や発見があったかが分かり、誰が何を作り、何を確かめたのかもたどれる。学びを共有することが、その人の活動を知ってもらうことにもつながる。

​そういう循環をつくりたいです。投稿(プルリクエスト)は任意で、楽しく作ったものをLTしてくださいw

​私自身、非エンジニアからAIを使った開発に入り、触って、聞いて、人に説明しながら、できることを増やしてきました。コミュニティで人と出会えたことに、何度も助けられています。その体験を、私だけのものにしたくないという思いも強くあります。だからこそ、みんなのコミュニティでもありたいですね。みんなで盛上げられるイベントにするために、最善を尽くします!

​人が集まり、話し、試し、つながる。その周りの記録の整理や運営は、できるだけAIが支える。会の目的や経緯も、人にもAIにも分かる形で残していく予定です。行って、世界を知るようなイベントではなくて、世界と触れられるようなイベントにしたいと思っています。

​知らなかったことが分かること、次に試したいことが見つかること、また話せる相手ができることを大切にしたい。親しい人同士で楽しみながら、身内だけには閉じない。みんなの知見と出会いが、次のキャッチアップにつながっていく場にできたらいいな!

​Best,りも

​日時

​2026年10月3日(土)19:00〜21:00

​会場参加のみ。終了後に片付けを行い、21:30までに完全撤収します。

​当日のスケジュール

  • ​19:00〜19:08|オープニング(8分)
    会を開く理由と、当日の過ごし方を共有します。白い名札シールに名前と気になるテーマを書いて、会話の入口にしてください。

  • ​19:08〜20:03|DevDay基調講演の共同視聴(55分・切替込み)(自由時間)
    日本語字幕とコメント付きで、全編を見ます。開始速度は当日の案内に合わせます。見ながら手を動かしても、周囲が聞ける範囲で話してもOKです。

  • ​20:03〜20:18|公式Recapと実例共有(15分)
    公式Recapをもとに、試して分かったことや使いどころ、まだ分からないことを持ち寄ります。希望者LTとは別の枠です。

  • ​20:18〜20:48|希望者LT・自由交流(30分)
    この時間はみんなで発表を聞きます。1人約1分を目安に、作ったもの、試して分かったこと、みんなに聞きたいことを共有してください。DevDayに限らず、最近のOpenAI関連の取り組みもOK。スライドなしでも大丈夫です。発表は任意です。

  • ​20:48〜20:58|自由交流(10分)
    LTで気になった人に話しかけたり、作品を見せ合ったり、手を動かしたり。席の移動は自由です。

  • ​20:58〜21:00|クロージング(2分)

  • ​21:00〜21:30|片付け・完全撤収

​関心の目印

​Dots、Spaces / Pages、Codex Cloud、Agents API、Sites / MCP、Ultrafast / Pro 500の6テーマです。受付で白い名札シールを配ります。名前と気になるテーマを書いてください。いくつでも、あとから書き足してもOK。6テーマは見本として掲示します。担当や固定席を決めるものではありません。

​来場前に

​会場の詳しい場所と参加可否は、Lumaの登録後の案内を確認してください。PCは任意。作業したい方は普段のPCと充電器をどうぞ。飲食は各自ご用意ください。

​Discord、GitHub投稿、LT、成果物の提出は一律の参加義務ではありません。聞く、話す、試す、移動する、それぞれの楽しみ方でどうぞ!

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