

CO-DEJIMA STUDY #6 | アートとテクノロジーの融合が切り拓く未来
CO-DEJIMA STUDY について
東京や九州の一次情報を含めたスタートアップエコシステムの現在地と長崎独自のスタートアップ文化を形成していくためのヒントを得ることを目的とした定期勉強会です。
今回のテーマ
東京大学大学院 博士課程/未踏スーパークリエータのデザインエンジニア・松野 仁志さんをお招きし、トークセッションを行います。
地方(熊本)の大学からキャリアを切り拓いてきた歩みや、アートとテクノロジーを融合させたプロダクト開発、そして「技術と表現」で新しい価値を生む思考法について深掘りします。
地方から進路やキャリアを大きく広げたい学生の方
アート、デザイン、IT・プログラミングに興味がある方
未踏事業や個人開発、研究のリアルな話を聞いてみたい方
「好きなこと」を掛け合わせて新しいものを作りたい方
学外の面白い挑戦者とつながりたい長崎大生・若手の方
上記に当てはまる方に特におすすめのイベントです。
ぜひお気軽にご参加ください!
登壇者について
松野 仁志 | Design Engineer (Software)
熊本県玉名郡長洲町出身 アートとテクノロジー(特にIT)が大好きな人間。 基本的にはソフトウェアエンジニア。 情報可視化 デジタルアーカイブ ナレッジグラフ周りを探求しつつ、その技術を芸術文化に応用するべく研究や個人開発をやっています。 街・森歩きをしながら写真を撮るのも好きです 。
モデレーターについて
杉山裕磨 | Tooon株式会社 代表取締役
1995年生まれ。熊本県出身。
2018年Tooon株式会社を創業。地域をテーマにした発信・場づくり・行政案件の入口になるTHE LOCALを運営。問い合わせや相談から生まれる仕事を、案件・タスク・請求・支払い・プロフィールまで一気通貫で管理できるALネイティブワークスペース「Tooon」を開発。