現代美術×ブロックチェーンSG (スタディーグループ) 成果発表会のカバー画像
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ホスト
11人が参加予定

現代美術×ブロックチェーンSG (スタディーグループ) 成果発表会

Kensuke ITOがホスト
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イベントについて

2026年8月16日(日)、東京大学本郷キャンパスにて、「現代美術×ブロックチェーンSG」の成果発表会を開催します。本SGでは、参加者一人ひとりが、自らのバックボーンや問題意識を出発点に「自分は現代をどのように捉え、何を後世に残したいのか」を掘り下げ、その文脈を現代美術作品に落とし込むことに取り組んできました。

当日の会場には参加者が制作した最終作品が展示されており、13:00-17:00の期間は誰でも来場可能です。この内、13:00-14:30は講評期間として、SG参加者同士での意見交換が行われます。各自が築いてきた文脈がどのように作品へ接続されているか、その作品が現代社会や美術史の中でどのような意味を持ち得るか、そして何より自分が自分自身の文脈にどこまで納得できたか、などについて当事者間で話し合う予定です。

14:30-17:00の期間も会場は一般開放されています。参加者以外の方にも作品をご覧いただき、作者との対話を通じて、それぞれの作品に込められた問いや視点に触れていただけます。

*当日は日曜日であるため、基本的に建物の入口は施錠されています。今回の展示用に西側スロープを解錠しているため、そちらからご入場ください。

*17:00-19:00は「Web3プロダクトSG」の参加者が展示室で交流会を行います。

8:30-13:00 設営期間

13:00-14:30 講評期間 (SG非参加者の来場も可)

14:30-17:00 一般開放期間

17:00-19:00 Web3 SGとの交流期間

19:00-20:30 撤収期間

場所
東京大学工学部2号館
日本、〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3−1 工2号館
2階展示室 (松本楼の隣) が会場です。
ホスト
11人が参加予定