

貸すからシェアする飲食フロアの最新DX活用 〜リーシング改善で不動産収益を最大化する、飲食フロアのシェア型運用モデルとは?〜
オフィスを「シェア型」にすることでコワーキングスペースが誕生しました。では、商業施設の飲食フロアを「シェア型」にすると、何が生まれるのでしょうか?
そのチャレンジの一つが、favyが取り組む「シェア型フードホール」です。favyは、2026年3月現在、シェア型フードホールを全国で12施設運営しており、その先進的な取り組みは多くの商業施設から注目を集めています。
シェア型フードホール施設一覧はこちら。
なぜ今、「シェア型フードホール」が注目を集めているのでしょうか?
今回のセミナーでは、「シェア型フードホール」の仕掛け人である株式会社favy代表の高梨が、その理由と成功の秘訣を詳しく解説します。
こんな方におすすめ
物件の価値向上を目指す不動産オーナー・デベロッパーのご担当者様
新たな飲食フロアのあり方を模索中のデベロッパーのご担当者様
飲食フロアの差別化を図りたいデベロッパーのご担当者様
商業施設の最新取り組みを取材したいメディアのご担当者様
開催概要
開催日時:2026年4月7日(火)14:00〜 15:00
※本配信は2025年5月16日開催セミナーの再放送のため、質疑応答の時間はございません。あらかじめご了承ください。
開催形式
オンライン(Zoom配信)
定員
500名
参加費
無料
登壇者紹介
高梨 巧(たかなし たくみ)
株式会社favy 代表取締役社長
IT業界を経て2015年、株式会社favyを創業し、飲食店の販促支援やDX導入支援を開始。2016年には、東京都新宿区に飲食店『C by favy』をオープン(現在は『29ON』業態で営業中)。翌2017年には、会員制レストラン『29ON』をオープンしました。2019年には、シェア型フードホール『re:Dine GINZA』を開業。コロナ禍を経て、2026年現在、低温調理肉コース専門の会員制レストラン『29ON』や、セルフ飲み放題スタイルのネオ居酒屋『サケリスト』など、複数のブランドで飲食店を直営展開。また、12施設のシェア型フードホールを運営しており、今年新たに4施設のオープンを予定しています。