

【OASIS BAR:シードアーリー向け】M&Aのリアル 内木雄登氏(株式会社テクシュー)
「いつかEXIT」とは言うけれど、実際に会社を売った経営者の本音を、近い距離で聞ける機会はそう多くありません。
今回のOASIS BARのゲストは、SNS×新卒人材紹介サービス「テクシュー」を立ち上げ、2026年5月にirodasへ100%株式譲渡という形でグループインを果たした内木雄登さん。
総フォロワー約7万人のサービスを育てながら、なぜこのタイミングで「売る」という選択をしたのか。DD・条件交渉・PMI──外から見るのと中で経験するのとでは全く違ったというM&Aの実際。そして「会社を売るのは数字だけでは決まらない」という、感情やタイミング、人間関係が絡み合う意思決定のリアル。
さらに内木さんは現在、irodas側でM&A(買い手)も担当中。売り手と買い手、両方の視点を持つ稀有な立場から、シードアーリー期の経営者が今のうちに知っておくべきことを赤裸々に語っていただきます。
内木さん自身の言葉でM&Aを振り返ったnoteも必読です👇 https://note.com/naiki1258/n/n7d5083246cf8
少人数・お酒を片手のクローズドな会だからこそ聞ける、ここだけの話を。
こんな方におすすめ
いつかのEXITを視野に入れているシードアーリーの経営者
M&Aを「資金調達やスケールの一手段」として現実的に考えたい方
売り手・買い手両方のリアルな意思決定プロセスを知りたい方
開催概要
日時:6月11日(木)19:00〜
会場:SHIBUYA STARTUP OASIS
定員:10名限定(承認制)
参加費:無料(ドリンク/ 軽食付き)
ゲスト:内木雄登氏(株式会社テクシュー 代表取締役CEO/irodas マーケティング執行役員)
席数わずかのため、気になる方はお早めにお申し込みください。