AI BB東京 2025 冬|12/25(木)AI x Web3 Keynote:平将明議員 登壇「日本版ステーブルコインの未来」& 実物トレカ×NFT(RWA)の最前線|Partner with WeCreate3

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​政策×国内Web3リーダーが語る「日本版ステーブルコインの未来」と、メルカリ×CryptoGamesが描く「実物トレカ×NFT(RWA)」の新しい売買体験・信頼設設計を、オフライン限定で深掘りします。

​開催概要

  • ​日時:2025年12月25日(木)

  • ​会場:MAGNET by SHIBUYA109 7F

  • ​住所:〒150-0041 東京都渋谷区神南1-23-10

  • ​主催:Pivot Tokyo株式会社

  • ​参加形式:会場参加のみ(オフライン開催)

    • ​オンライン配信・アーカイブ配信はありません

  • ​形式:パネルディスカッション


​この日わかること(参加価値)

  • ​日本のステーブルコイン制度整備の「今どこまで来ていて、何が課題か」

  • ​JPYC Binance Japan Slash Vision Labsが進める具体的な取り組みと、普及に必要な条件

  • ​2026年に向けた「最初に伸びる本命ユースケース」の見立て

  • ​実物トレカをデジタル化する時の、鑑定・保管・二次流通まで含めた「信頼の作り方」

  • ​投機ではなく、取引体験・流動性としてのRWA×NFTが何を変えるか


​タイムテーブル(12/25)

​16:10–16:50|セッション

​「平将明議員と国内WEB3リーダーが語る 日本版ステーブルコインの未来」

  • ​制度整備:どこまで進み、何が未整備か

  • ​誰が使っているのか/世界と日本の普及比較

  • ​決済普及は進むのか(阻害要因と突破口)

  • ​2026年を見据えた勝ち筋(最初の本命ユースケース)

  • ​クロージング:登壇者より「2026年に向けて次にやることを1つ」

​17:10–17:55|セッション2(AI x Web3)

​「実物トレカ×NFT(RWA)の最前線 — メルカリ×CryptoGamesが描く新しい流動性と信頼」

  • ​なぜ今「実物トレカ×デジタル」なのか(狙いと背景)

  • ​実態のフロー:鑑定 → 保管 → デジタル化(NFT等) → 売買 → 引換(償還)

  • ​信頼はどこで担保されるのか(オンチェーン+運用設計)

  • ​何が変わる?(スピード、安心、手続き、価値の見せ方)

  • ​海外動向(RWAコレクティブル/RWA×カード等)と、国内展開の壁・勝ち筋


​登壇者

​セッション1|日本版ステーブルコインの未来

  • ​平 将明(衆議院議員)

  • ​岡部 典孝(JPYC株式会社 代表取締役)

  • ​佐藤 伸介(Slash Vision Labs CEO)

  • ​千野 剛司(バイナンスジャパン 代表取締役)モデレーター

​セッション2|実物トレカ×NFT(RWA)

  • ​矢野 大雅(WeCreate3 代表)モデレーター

  • ​永井 幸輔(株式会社メルカリ Digital Marketplace BizDev)

  • ​小澤 孝太(CryptoGames CEO)


​参加対象(こんな方におすすめ)

  • ​ステーブルコイン/Web3の制度・社会実装を事業目線で理解したい方

  • ​決済・フィンテック・暗号資産・ウォレットのプロダクト/事業開発担当

  • ​RWA、コレクティブル、二次流通、鑑定・保管などの信頼設計に関心がある方

  • ​AI×Web3のユースケースを、実装レベルの論点で掴みたい方


​注意事項

  • ​オンライン配信・アーカイブ配信はありません。

  • ​当日は投影資料なしで進行します(議論中心)。

  • ​写真撮影を行う場合があります(運営判断)。

Location
MAGNET by SHIBUYA109
1-chōme-23-10 Jinnan, Shibuya, Tokyo 150-0041, Japan