

第2回 AI日本国際映画祭 - AI Film Festival Japan 2026
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AI Film Festival Japan 2026
🔗元ホリプロ代表取締役専務、Twitch共同創業者ら登壇決定!| AIFJ 2026、AI時代のエンタメ産業を横断する主要プログラム第一弾も同時発表🔗
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🔗【登壇者第二弾・24名】アカデミー賞受賞映像監督フィル・ティペット氏、元MAPPA取締役・木村誠氏らが集結|AI日本国際映画祭2026『スター・ウォーズ』『ジュラシック・パーク』『チェンソーマン』『007』。世界の映画・アニメ・IP・テクノロジー産業を担う実務家が東京に集結。3日間のプログラムも公開。🔗
🔗【10/31〜11/2】実写『ルックバック』製作のK2 Pictures代表が登壇!アカデミー賞2度受賞映像監督らも参加|AI日本国際映画祭🔗
世界60カ国以上から700件を超えるAI映像作品の応募が集まった「第二回AI日本国際映画祭(AIFJ 2026)」メイン・フェスティバルを開催します。
国内外で活躍する日本の映画、ドラマ、メディア、エンタメ業界ベテランとニューウェーブ🔗が2025年に始めた映画祭が、2日間→3日間拡大版の"映画祭&エンタメビジネスカンファレンス"となり、2026年戻ってきました。
国内外から選出された先端AI作品の上映・アワードを核に、クリエイター、制作会社、IPホルダー、メディア、広告、テクノロジー企業、スタートアップ、投資家が一同に集結。作品を「観る・選ぶ」だけの場にとどまらず、新たな制作技術の提示、クリエイティブ産業の課題議論、そして次の事業・国際連携へとつなげる3日間です。
AIFJ × SusHi Tech Tokyo 2026|国内外のゲストを迎えたトークセッション
【AIFJ 2026 3つの見どころ】
世界60カ国以上から集まったAI映像作品を大スクリーンで
生成技術の目新しさだけでなく、ストーリー、演出、映像、音、編集まで含めた「映画作品」としての完成度を大画面で体験できます。
CreatorとIndustryが同じ場所に集う
クリエイターからプロダクション、IP、テック企業、VC・投資家まで、異なる立場のキープレイヤーが同じ会場に交わります。
鑑賞から、次の仕事・企画・コラボレーションへ
11月1日・2日はビジネスカンファレンスを実施。AIの実装、IP、権利、事業活用、国際連携を議論し、実践的な共創を生み出します。
AIFJ × SusHi Tech Tokyo 2026|国内外のクリエイター・業界関係者によるパネルセッション
【3日間のプログラム構成】
会場では、作品・制作・表現を中心としたCreative Stage(クリエイター向けステージ)と、AI実装、IP、権利、事業活用、国際展開などを扱うIndustry Stage(企業・業界向けステージ)を展開します。
10月31日(土)|スクリーニング&パネル討論会
国内外の厳選されたAIFJ 2026入選作品を中心に上映。AI時代の映像表現の現在地と、その先を体感する1日です。
11月1日(日)|授賞式 & ビジネスカンファレンス
AIFJ 2026各賞およびパートナー企業による特別賞などを発表。あわせて企業・業界向けステージでのプログラムが始まります。
11月2日(月)|ビジネスカンファレンス & ピッチ、企業向けセミナーほか
生成AIの実装、IP活用、権利、国際展開などをテーマとしたセッション、ピッチ、企業向けプログラム、ネットワーキングを展開します。
【業界を越えて集まる参加者】
過去参加者の所属領域(一部)
AIFJには、作品やIPをつくる人、届ける人、技術をつくる人、事業や投資を担う人、制度・研究に関わる人まで、異なる立場の参加者が実際に集まってきました。
放送・メディア、コンテンツ・IP・エンターテインメント
広告・制作・クリエイティブ
テクノロジー・AI、総合商社・事業会社
金融・VC/CVC・投資、行政・公的機関、大学・教育・研究
AIFJ 2026では、こうした異なる領域の参加者が同じ場で、制作、IP、権利、技術導入、事業、投資、国際展開を業界横断で議論し、次の企画や連携につながる接点をつくることを重視しています。
上記は過去に実参加が確認された参加者の自己申告による所属情報を、個別の企業・団体を特定しない形で整理したものです。特定の企業・団体による公式参加、協賛、推薦等を意味するものではありません。
【グローバルテクノロジー企業との連携】
AIFJ 2026では、Alibaba Cloud、CapCut、ElevenLabsなど、グローバルなAI・クリエイティブテクノロジー企業との取り組みを展開しています。
▶Creative Foundry(クリエイター向け実践プログラム)(9/30 #01, 10/13 #02)
▶Industry Forum(企業・業界向けフォーラム)(7/23 #0, 10/7 #01, 10/21 #02)
▶スポンサー特別賞 (CapCut AI Creative Award, Best Use of Voice presented by ElevenLabs)
▶メイン・フェスティバル (11/1-2にはAlibaba Cloud & CapCutの特設ブース設置が決定!)
を通じ、単なる製品紹介やロゴ掲出にとどまらず、実制作、業界対話、作品発表、そして次の事業・市場との接点へとつなげていきます。
【スポンサー特別賞】
AIFJ 2026では、パートナー企業との取り組みの一環として、映像生成のみならず、制作ワークフローや音声表現など、AI時代に広がる新しいクリエイティブの可能性を評価する特別賞を実施します。
CapCut クリエイターコンテスト連動
Best Use of Voice - presented by ElevenLabs 🔗
最優秀音声表現賞 presented by ElevenLabs
AIFJ 2025 Main Festival|Award Ceremony
【チケット・アクセスについて】
AIFJ 2026では、参加目的に応じた各種パスを用意しています。
Creative Stage(クリエイター向けステージ)
作品・制作・表現・クリエイティブを中心としたプログラム
ステージサイドにネットワーキングエリアを併設
Industry Stage(企業・業界向けステージ)
AI実装、IP、権利、事業活用、国際展開などを扱う企業・業界向けプログラム
ステージサイドにブースおよびネットワーキングエリアを併設
※Industry Stageは11月1日・2日に実施します
☆Creator Pass
クリエイター向けステージ、上映、授賞式、同ステージ側のネットワーキングエリアなど、一般公開プログラムに参加できます。
1日券は、10月31日・11月1日・11月2日から参加日を指定してご購入ください。3日通し券は全日程に参加できます。(*1日券の販売は終了しました)
Industry StageおよびIndustry側のブース・ネットワーキングエリアは対象外です。
☆Industry Pass
Creator Passの対象プログラムに加え、11月1日・2日はIndustry Stage、ステージサイドのブース、Industry Networking Areaへアクセスできます。
1日券は、11月1日または11月2日から参加日を指定してご購入ください。3日通し券は10月31日〜11月2日の全日程に参加できます。(*1日券の販売は終了しました)
☆Student Pass(学生)
Creative Stageおよび対象となる一般公開プログラムに参加できます。
Industry Stageは一部の対象プログラムのみ参加可能です。
受付時に学生証の提示が必要です。
☆Kids
高校生未満を対象とした無料パスです。
Creative Stageおよび対象となる一般公開プログラムに参加できます。
Industry StageおよびIndustry側のブース・ネットワーキングエリアは対象外です。
中学生未満は保護者同伴でご参加ください。
☆Media / Press
報道・取材目的のメディア関係者向け。事前承認制です。
承認された方は、Creative StageおよびIndustry Stageの両エリアにアクセスできます。
各Passの料金・販売条件は、ページ上部のチケット欄をご確認ください
☆ブース出展、飲食、ロゴ掲出、デモ展示等のイベントスポンサー希望の方はこちらよりご連絡ください🔗
【開催概要】
日時:2026年10月31日(土) 〜 11月2日(月)
会場:Tokyo Innovation Base (TIB)
住所:東京都千代田区有楽町3-8-3
SusHi Tech Square内
主催:株式会社AI Film Japan
公式Webサイト:https://aifilm.jp/